庭掃除

 今年も残り少なくなった。我が家の放置状態の庭、やっと掃除をした。だいぶ前に刈った草が枯れて散乱していたのだが、それを集めて庭の隅に積み上げた。もう数年積んでいるので1㍍ぐらい積み上がっている。そこへ一輪車を押して勢いで駆け上がる。何杯も運んで、大分整理がついた。まだ、少し残っているが、雨が降ってきたので今日は終了。年内にすべて終わらせたたいと思っているのだが、できるかどうか・・・。

 積んだ草の上で放射線量を測ったら0.2~0.3マイクロシーベルト位で、他の場所の空間線量とあまり変わらなかった。枯れ草を積み上げたので線量が上がっているかとおもったが、それほどでもなくて良かった。この草置き場は誰も近寄らないところなので、この位なら仕方がないのかなと思っている。

 でも、事故前の放射線量は、推計値だが0.04マイクロシーベルトぐらいだったのではないかと思うので、それに比べれば非常に高い。残念なことだが、この2年で高い放射線量に慣らされてしまった。

記者会見

 昨日のことだが、取手市役所の記者クラブ所属の記者を前に記者会見をした。取手市内の小中学校の心臓検診で異常が発見された子どもが増加しているということを発表したのだ。記者会見をしたのは、とりで生活者ネットワーク、生活クラブ生協取手支部、放射能NO!ネットワーク取手、の三団体である。

 今日の新聞に取り上げてくれたのは常陽新聞と東京新聞である。
常陽新聞

東京新聞
 
 現在小1と中1のみ検査しているが、異常の早期発見のためにも毎年検査して欲しいと思う。その為には「原発事故子ども・被災者支援法」の対象地域に指定されることが不可欠だろう。

キャラ弁初挑戦!!

 昨日ロビン(高校生の時に我が家に1年間ホームステイしていた息子・今は妻子とともに東京で研究生活)の一家が遊びに来た。ロビンの娘、名前はアンちゃん、2歳を少し過ぎて面白くなってきた。彼女はトトロが大好きなので、ようし、と一念発起してキャラ弁に挑戦してみることにした。まさにババ馬鹿である。
totoro.jpg

 こんなトトロ弁当を作るのに1時間以上もかかったかもしれない。何しろ老眼で見えない目で小さなパーツを作るのが難しい。ピンセットを買うのを忘れてしまったので、小さなパーツをつかむのも困難。お手本はネットで見たのだが、出来栄えは雲泥の差がある。それでもアンちゃんはトトロと認めてくれた。

 若いお母さんはキャラ弁を作って持たせるようだが、私のような年齢ではとてもむずかしい。もう二度と挑戦するなど考えないだろうと思う。

井戸川双葉町長の不信任可決

 福島第一原発事故で埼玉県加須市に役場を移転している双葉町で、町長井戸川克隆氏の不信任案が全員賛成で可決されたという。不信任の主な理由は「生活再建を望む町民の声を聞く努力をしていない」ということだそうだ。

 井戸川町長は避難区域の首長の中でただ一人住民の疎開を求めている町長である。国の原発政策の無策を批判し、ジュネーブの国連人権委員会の会合に合わせてジュネーブ入りし、非政府組織の会合で国の原発政策を糾弾した。

 そんな町長は原発推進勢力から見ると非常にやっかいな人物ということになるに違いない。こうした勢力が井戸川町長を不信任に追い込んだのだと思う。このことをメディアはあまり報道しないが、非常に重要な事件であることにまちがいはない。

 町長は週明けに態度を表明すると言っている。町民の生命を守ろうとしている井戸川町長の失職というようなことになれば、町民にとっては大きな損失だと思う。町長の決断から目をはなせない。

衆議院議員選挙のあとで

 衆議院議員選挙が終わって、あまりの自民党の大勝に首をひねっている。民主党があの体たらくで、政権を追われるのは理解できるが、だからと言って自民党があれほどまでに勝利をおさめるとは理解し難い。国民はそれほどすんなりと自民党に投票したのだろうか?

 そんなことを考えていたら、既知の吉川前千葉県議からおもしろいメールが届いた。その一部を引用する。

(以下引用)
仮に、480議席の全部を政党の得票率で比例按分するとどうなるか計算しました。
その結果、今回「自民党」は現行の選挙制度では「294議席」を獲得しましたが、
下記のデータのように北海道から沖縄までの比例の獲得総計で計算した場合は、
自民の獲得議席は「132議席」になります。
同様に「未来」は今回「9議席」ですが、得票率では「27議席」になります。
共産は「8議席が29議席」、社民は「2議席が11議席」になります。
このように、選挙制度を小選挙区から全国比例に変えれば、政党の獲得議席が違ってきます。
従って、選挙で決まった結果だから=民主主義ということは単純に言えません。
二大政党制は大政党に有利ですが少数派の意見は選挙結果に反映されにくい制度です。
日本は世界で一番高額な供託金制度や公職選挙法の意味不明の縛り、ネット選挙活動の規制など、
改正させなくては選挙結果=民主主義というトリックに国民は騙されます。
冤罪事件でも謝罪しない最高裁判事の信任投票もダメな人にバツ(×)を付けることになっていて、、
何も印をつけないと、信任票とみなされます。
仮に、良いと思う判事にだけ丸(◎)を付けることにして、印が付いていない判事は
不信任ということにすれば、最高裁判事の信任結果も大きく違ってくるでしょう。
選挙結果だけでなく選挙制度を国民が今こそ真剣に考えることが大切と思います。

(引用終わり)

 選挙制度によって、こうも議席数が違ってくるのかと思うと、大政党に有利な今の制度は変えて行かなければならないと思った。すべて比例にしてしまうのが、一票の格差が無く平等になるとは思うが、それだと政党内の順位争いが熾烈になるし、この人に議員になってもらいたいという民意はくみとれない。衆議院議員の半数を比例にし、残りの半数を中選挙区にすれば、かなり民意を反映できるようになるのではないだろうか。例えば中選挙区を県単位の選挙区とし、その定数は人口に比例して決定するのはどうだろう。一つの選挙区から複数の議員が当選できるので、大政党だけが有利になるとは限らないのではないだろうか。

 世界の選挙制度を研究し、より民意を反映できるシステムにしていって欲しいと思う。

リボンとりでビルに行ってみた

 リボンとりでビルが開店して1週間が過ぎた。今日は買いたい物があってボックスヒルの無印良品に行ったので、ついでにリボンとりでビルに寄ってみた。

 まず気になっていた宮脇書店に行く。ワンフロアを占める書架は圧巻だ。この近隣ではこれだけの面積を占める書店は無いだろう。一周してみて感じたことは学参が充実していること、通路も広くゆったりしていることなどだ。児童書のエリアを見てみると、かなりの面積を占めており、ゆったりと本に触れることのできるスペースもある。これは来店者に喜ばれそうだ。配置されている本は、やはり売れ筋中心であるが、それは仕方のないことかもしれない。児童書の専門店ではないのだから。
 専門性の高い店員さんがいるといいなぁと思う。図書館の司書のように、お店にある本について多くの知識をもち、来店者にレファレンスしてくれるような店員さんがいたらきっと喜ばれる。そういう店員さんが居るかもしれないが、今日はざっと見ただけなので、そこまではわからなかった。

 続いて1階の西友に行く。お惣菜とお弁当の充実が目についた。お弁当はかなり安いと思う。西友の中でもお惣菜とお弁当のところに人が集まっていた。平日の昼間なので高齢者が多かったが、この年齢層の人たちもお弁当や既成品のお惣菜を買うのだと、ちょっと意外な気がした。

 1階の前の空間に自転車の駐輪場があった。黄色の自転車止が目をひく。これで路上駐輪がかなり解消できるといいと思った。以前とうきゅうがあった頃は、店の前に路上駐輪が多かったからだ。

 私は西友で夕食用の食材を買って帰った。これだけ食品が充実していると、今まで買い物難民と言われていた人たちは嬉しいだろうと思った。

12日の取手市議会2

学校統廃合の条例改正
 中学校の統廃合が終わり、次は小学校の統廃合だということで、今議会に学校設置条例の改正案が出され、統合案は可決成立した。小文間小・井野小・吉田小を廃止し、吉田小の位置に統合校を設置する、更に戸頭東小・戸頭西小を廃止して戸頭東小の位置に統合校を設置するという内容である。

 私は小文間小の統合には賛成だが、それ以外の学校は今でも200名を超す児童が在籍するので、統合の必要性は無いと思っている。あまりにも少人数では教育効果があげにくいと思うが、各クラス20名ぐらいの児童数なら、遠距離通学にしてまで統廃合する必要性は無いと思う。

 教育委員会は「取手市立小中学校適正配置基本計画」の中で、「本市における市立小中学校の現況は、一部の住宅開発等による区域を除き小規模化の傾向にあり、学校教育の本来の機能が十分に発揮できない状況がうかがえる。」と述べている。これが学校統廃合の根拠である。それなら何故山王小を取り上げないのか。私も小文間小・山王小ぐらいの規模になってしまうと、教育上いろいろ問題が出てくると思う。これは私の経験からも言えることだ。それなのに市内で最小と言ってもよい山王小を対象としないのはおかしくないか。山王小の学区には倉持議長がいて、彼が統合に反対しているから取り上げないのだろうなどと穿った見方もしたくなる。

 本当に少人数を解消して教育効果をあげようというなら、山王小こそまっさきに統廃合すべきだろう。ただ、山王小と六郷小の統合となると、通学距離が非常に遠くなるという問題があることは私も認めるところである。バスを用意すればすべて解決するかどうかは自信がない。現在小堀地区の子どもたちがバスで取手小に通っているが、そこでは特に問題はおきてなさそうだ。

 昨日の条例改正案では対象校すべてを一度の条例改正で統廃合することになっていたが、もし1校ずつ改正していくとしたら、昨日のような結果になっただろうか。きっと小文間小だけの統合になったのではないかと思う。私の周りの人に聞いたところでは、200名規模の学校を統廃合すべきだという人は一人もいなかった。

 それでも条例改正案は賛成多数で可決されてしまった。これで小学校の統廃合も進んでいくことになる。統廃合をしても教育予算を削減せず、教育環境の充実に当ててほしいと池田議員が討論の中で述べていたが、私も同感である。学校の耐震化さえ計画通り進んでいない現状を何とか解消してほしいし、教材教具の更新などを積極的にすすめてもらいたい。また教員の加配などにも心を配ってもらえれば、統廃合のマイナス面はある程度解消できるかもしれない。

12日の取手市議会1 14日に追記あり(青字部分)

 12日は取手市議会の最終日のはずだった。上程されたすべての議案に対して討論・採決が行われることになっていた。しかし、入札不調の件で会期は20日まで延長された。

 当日は、開議の前に議員全員協議会が開かれ、先日の入札不調についての説明があった。今回も副市長が説明をした。指名委員会の責任者だから説明するのも入札不調の責任をとって謝罪するのも当然だとは思うが、隣に座っている市長からは何の説明もなかった。市の行政執行の最高責任者は市長なのだから、市長からひとこと謝罪があってしかるべきではないのか。

立体駐輪場建設工事の入札不調について
 入札不調の原因としては、昨日の当ブログにも書いたとおり、仕様書と図面の書き表し方によって、応札したゼネコンが特別な材料を使用すると誤解したことをあげている。しかし、斉藤久代議員の「市の職員は図面を見て特殊なものと思ったのか」との質疑に対して、高野公共施設整備課長は「特別特殊なものとは判断しなかった」と答弁している。市の担当職員がみて、特別なものと思わなかったものを、工事を専門とするゼネコンの担当者が特別なものと誤解するなどあり得るのだろうか。この件に関しては貫名副市長も「非常に特殊な仕様の書きぶりであるという認識ではなかった」と言っている。ゼネコンは様々な部材についてよく知っているというのが私の認識なのだが。私としてはゼネコンが特殊なものと誤解したということ自体信じ難い思いである。

 震災の復興需要などによる資材や人件費の高騰、工事区域の危険性なども予定価格にきちんと組み込めなかったとも述べているが、これも納得出来ない。同時に入札した歩行者デッキの工事は予定価格の77%で落札しているからだ。資材の高騰や人件費の高騰はデッキの工事でも同じはずであるし、工事現場が、複数の工事で錯綜し危険性が高いというのも同様である。従って、これを理由にすることは理解し難い。(以上14日に追記)

 結果的に、市は当初の予算より6600万円上乗せした補正予算案を議案第71号として提案してきた。この額について貫名副市長は「業者の出してきたもの(と予定価格)との差額の半分までは行かないところまで増額するのが適切だ」と発言している。ということは、業者の提示した額と予定価格との隔たりは6600万円の2倍、つまり1億3200万円以上あったということになる。

 4億3800万円の予定価格に対して1億3000万円以上もオーバーして応札するなど考えられないことである。予定価格は事前公表なのだから自社の試算が予定価格より1億3000万円も超過していたら応札自体を諦めるはずである。予定価格オーバーで入札しても不調となってしまうことは誰よりもよく知っているはずのゼネコンがなぜこのような札をいれたのか疑問である。取手市と取手市議会はこうした疑問を解明して市民に説明すべきだろう。

 こうした経過の中で、佐藤清議員と結城繁議員が地方自治法第98条に基づく特別委員会の設置を求める動議を提出した。この動議には市村・池田・関戸・鈴木・飯島・遠山・加増の7議員の賛同があり、提出者を含めて賛成者は9名だったため、否決となった。今回の入札不調をきちんと調査しようという動議が否決されるということは、取手市議会では行政の監視が十分に出来ないということだ。現在ある特別委員会には検査権がないので、検査権を持つ特別委員会の設置は必要だと思う。私だったらより強い権限を持つ100条委員会の設置を求めたいところだ。


「原発事故子ども・被災者支援法」の対象地域に茨城県を含めることを求める請願・意見書について
 今回の請願については項目別採決となり、支援法の対象地域に取手市を含めることについては全員賛成で採択された。継続的な健康調査を求める部分については、賛成24、反対1で採択、給食食材の全品検査については賛成12、反対13で不採択、保養の確保については賛成10、反対15で不採択、専門家や市民の連携による体制づくりについては全員賛成で採択となった。
 これを受けて提出された意見書(支援対象地域に茨城県を含めるようもとめるもの)は全員賛成で可決され、内閣総理大臣、復興大臣、環境大臣、文部科学大臣、原子力規制庁長官宛に送付される。

 保養の権利が認められなかったことなど残念な面もあるが、支援法の対象地域に含めて欲しいという点が全員賛成で採択されたのは一歩前進である。市の方にも要望書を提出しているので、議会と歩調をあわせて、市のほうからも国に要望して欲しいと思う。

立体駐輪場工事の入札不調について

 昨日のことだが、「取手駅北土地利用構想に関する調査研究特別委員会」を傍聴した。私は「(仮称)ウェルネスプラザ整備計画の中止を求める請願書」の審議経過を知りたいと思って傍聴に出かけたのだが、請願の審査は午後になるとのことで、議案審査のあと副市長からの発言があった。副市長の発言は立体駐輪場建設工事の入札が不調に終わった事に関する説明であった。

 この入札は11月29日に執行され、一般競争入札で行われて、複数のゼネコンが応札したという。予定価格4億3800万円(税抜き)を大きく上回る応札で、入札が不調になったのだそうだ。市の説明では建設業者が汎用品でなく特殊な製品を使用しなければならないと誤解したことと、市の積算に甘さがあったことなどをあげていたが、それで1億円もの差がでるものだろうか。(「計算不備等だけで果たして1億以上の開きがでるものなのでしょうか。」との○○議員からのメールによる)4億3800万円の予定価格に対してあまりにも開きが大きすぎると思うのは私だけではないようだ。

 今日の常陽新聞によれば、市は予定価格を上回った分の半額程度を上乗せした補正予算案を今定例議会最終日の明日、議会に上程するとのこと。

 このウェルネスタウン構想はあまりにも不可解な事が多すぎる気がする。医療モールへの土地売却にしても、今回の入札不調にしても、普通の常識では考えられないようなことが起きている。市議会ではこのまますんなりと市の提案を認めるのではなく、しっかりと調査をし、徹底した審議を尽くして欲しい。

 明日は午前9時から議員全員協議会でこの件についての説明があるとのことなので、再度傍聴してしっかりと経過および今後の対策について聞いてこなければと思っている。

義弟の死

 1日のことだった。西口の問題で人と会って帰ってきてしばらく経ったら驚くべき電話が入った。妹の夫が交通事故にあったというのだ。トラックに轢かれたという。びっくりしてとんでいこうかと思ったが、とりあえず家族だけで病院に会いに行くというので、その日は心配でドキドキしながら待機していた。

 その義弟が5日の未明に帰らぬ人となってしまった。73歳だった。トラックに正面からぶつけれら、脳挫傷で意識がもどらぬまま逝ってしまった。何か言いたいこともあったかもしれないが、一言も発することなくあの世の人となった。

 8日がお通夜、9日が告別式だった。8日は「開かれた議会をめざす会」のシンポジウムがあって、私は受付と会計をするはずだったし、9日には「放射能からいのちを守る茨城ネット」の交流会があり、私は復興庁交渉の報告をすることになっていた。それらの予定は全てキャンセルすることになってしまい、多くの方々に迷惑をかけてしまった。

 突然の出来事に、妹の家族は事故の事実を自分の中で消化しきれずにいるようだ。これからしばらく私達が妹の家族を支えていかなければと思っている。
 

「規制庁、再稼働手続きを前倒し」だって!!

 大新聞などは報じていないようだが、共同通信の配信記事によると、原子力規制庁は再稼働の手続きを前倒しで行うらしい。何が「規制庁」か!これでは「推進庁」ではないか。国のやることがこんなに信じられないというのは本当に悲しい。

以下共同通信の記事の引用である。

規制庁、再稼働手続き前倒しへ 来夏の運転に現実味
 原子力規制委員会の事務局を務める原子力規制庁が、東京電力福島第1原発事故を受けた原発の新たな安全基準が来年7月までに決まるのを待たず、来春に骨子がまとまった段階で既存原発が新基準に適合するかどうか事前調査に入る方向で検討していることが6日、分かった。再稼働に向けた事実上の手続き前倒しで、一部の原発で来夏の再稼働が現実味を帯びてくる。
 規制庁幹部も「法的根拠も含めて可能かどうか検討している」と認めており、調査の進め方など詳細を今後詰める。規制庁は新基準決定後の正式な審査手続きの効率化を目的として挙げている。



衆議院議員立候補予定者へのアンケート

 私の所属している「放射能から子どもを守ろう関東ネット」では、茨城・千葉・埼玉の衆議院議員立候補予定者に「原発事故子ども・被災者支援法」に関するアンケートを行いました。短期間のため、回答を寄せて下さった方は少なかったのですが、結果をHPにアップしてありますので、是非御覧ください。一覧表の下段から茨城の結果がダウンロードできます。

放射能から子どもを守ろう関東ネット
プロフィール

まり子

Author:まり子
茨城県取手市在住。
所属団体、
 「放射能NO!ネットワーク取手」
 「市民オンブズマンいばらき」
 「放射能からいのちと守る茨城ネット」
 「取手駅西口の住民訴訟をすすめる会」
 「谷中子ども文庫」

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